いち建の考える理想の住まい

住まいづくりのプロとして考える理想の住まいとは何か。住まいはそこで暮らす家族が作り出す思い出を記憶できる器の様なものだと考えております。嬉しい事、楽しい事はもちろん、悲しい事や辛い事も。ひとつひとつの出来事や想いがを積み重ねていく場所こそが理想の住まいです。ひとつひとつの思い出が年輪のように人の心に刻まれる場所である為に、住む人のライフスタイルに合わせた無理のない計画の中でカタチにしてくことができればと考えております。

国のエネルギー政策では2020年までにZEHの過半数実現を推進しています。

日本では低炭素化社会へ向け、新築住宅でのZEH実現を推進しています。
いち建では2020年までにZEHの普及率を全体の50%にすることを目指しています。

木の香り、肌触りの良さで癒し効果。無垢材を使ったフローリングの肌触りは、さらっとして柔らかく裸足で過ごしたくなる気持ちよさ

冬は温かく、夏は涼しい1年中サラリとした家。家のすき間を出来る限りなくす(高気密) 優れた断熱材をしようし魔法瓶の様な家(高断熱) 室内の温度差が少なく、ヒートショックの予防に最適。ほこり・花粉を除去した新鮮な空気を取り入れ、汚れた空気を出す。

モデルハウス見学は完全予約制となっております。

PAGE TOP